沿革

沿革
  • 昭和 22年(1947年) 4月 創業者大津健二郎が神戸市にて宣伝五洋社として創業

    大津健二郎(中央)
  • 昭和 28年(1953年) 4月 大阪駅前新阪神ビルに日本宣伝工業株式会社を設立(資本金300万円)

    [ロゴマークの由来]日本宣伝の宣伝の「セ」を表現する上に向う矢は、情熱を持って向上し、右の矢は冷静な躍進を意味する。
  • 10月 大阪市城東区にオフセット印刷工場として日宣印刷紙器株式会社を設立
  • 昭和 30年(1955年) 2月 全国カレンダー展文部大臣賞受賞
  • 昭和 38年(1963年) 4月 事業拡大のため東京営業所を開設(文京区湯島)

    大津穰(中央)
  • 昭和 48年(1973年) 11月 東京営業所を移転(千代田区神田淡路町)
  • 昭和 51年(1976年) 10月 東京営業所を東京支社と改称
  • 昭和 57年(1982年) 4月 東京支社を移転(千代田区神田錦町)
  • 6月 前代表取締役社長 大津穰が就任
  • 昭和 59年(1984年) 5月 大阪本社を大阪本店:東京支社を東京本社と改組
  • 昭和 62年(1987年) 7月 株式会社スピードシステムズを設立
  • 平成  元年(1989年) 3月 日宣印刷の第一期建て替え落成並びに大型オフセット印刷機導入
  • 平成  3年(1991年) 5月 資本金2,000万円に増資
  • 平成  4年(1992年) 6月 日宣印刷の第二期建て替え落成
  • 平成  5年(1993年) 3月 社名を株式会社日宣に変更 同時に東京本社を移転(千代田区神田錦町)
  • 平成  8年(1996年) 2月 月刊ケーブルテレビマガジン「チャンネルガイド」出版開始
     
  • 4月 大阪本店を移転(大阪市北区南扇町)
  • 平成  9年(1997年) 6月 全国ケーブルテレビチラシ広告大賞にて準グランプリ他2点受賞
  • 7月 創業50周年を迎える
  • 平成  12年(2000年) 9月 東京の新社屋落成(千代田区内神田)
    それに伴い東京本社を東京本店に、大阪本店を大阪支店に改称

    日宣神田ビル
  • 12月 大阪支店移転(大阪市城東区放出西)
  • 平成  13年(2001年) 3月 日宣印刷にCTP設備、デジタル送稿のFTPサーバーを導入
  • 8月 日宣印刷に大型オフセット印刷機2台を導入、設備の大幅増強をはかる
  • 平成  16年(2004年) 12月 資本金3,000万円に増資
  • 平成  18年(2006年) 1月 東京本店を東京本社、大阪支店を大阪支社と改称
  • 平成  19年(2007年) 6月 プライバシーマークを取得
  • 8月 大阪支社移転(大阪市福島区福島)
  • 9月 資本金9,300万円に増資
  • 平成  20年(2008年) 3月 現代表取締役社長 大津裕司が就任
  • 平成  21年(2009年) 4月 エコ紙うちわ事業開始
  • 11月 日宣印刷及び大阪支社移転(大阪市城東区古市)

    日宣印刷
  • 平成  22年(2010年) 11月 スマートフォンアプリ 電子番組表「テレビ番組欄」開始
  • 12月 学び専門ライブ配信サイト「マナビューイング」開始
  • 平成  24年(2012年) 1月 大阪支社移転(大阪市北区中之島)

    中之島三井ビルディング
  • 11月 コンテンツ制作部移転(千代田区内神田)
  • 12月 創業65周年を機に新CIを導入
  • 平成  25年(2013年) 1月 名古屋営業所開設(名古屋市中区丸の内)

    HF桜通ビルディング
  • 6月 神田税務署より優良申告法人として表彰
  • 平成  26年(2014年) 3月 資本金 14,550万円に増資
  • 8月 株式会社ハル・プロデュースセンターの株式を取得し子会社化
  • 平成  28年(2016年) 3月 豊かな暮らしをつくるWebマガジン「Pacoma」をリリース
  • 8月 東京の新社屋落成に伴い東京本社およびコンテンツ制作部を
    日宣神田第2ビルに移転(千代田区神田司町)
  • 平成  29年(2017年) 2月 東京証券取引所JASDAQ市場へ上場

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