スペシャリスト紹介

ユニークメディアを活かして
クライアント課題を解決する営業

メディアプロデュースビジネス営業
山本 健吾

何十社ものクライアントと仕事ができる喜び。

Pacomaは約1,300店のホームセンターに、KiiTaは約10,000店のドラッグストアに置かれていますが、どちらの流通も、多種多様な商品を取り扱っています。つまり、自社媒体に掲載していただける可能性の高いメーカーが数多く存在する場であり、営業先が無数に作れますのでとてもやりがいを感じます。
私は、日頃から店舗を訪れて売り場と新商品チェックを行い、次の企画に合いそうな商品を探してクライアントへアプローチする営業スタイルをとっています。現場を知ることで提案に深みが増し、受注にもつながりやすいです。
営業は、ホームセンター、ドラッグストア、メーカーそれぞれから話を聞けるポジションです。そこで得た情報を編集担当にフィードバックすることで、よりよい誌面作りにつなげていくことも重要な仕事だと感じています。

自社媒体をきっかけとしたビジネスの広がり。

私はPacomaとKiiTa、両方のメディアのセールスを任されています。ホームセンターとドラッグストアのどちらにも置かれている商品も多いため、日宣が提供できるすべてのソリューションを絡めた複合的な提案をするよう心掛けています。例えば、見開き2ページのタイアップ広告を出稿した後に、抜き刷りをパウチ加工して店頭ツールとして展開。加えて、店頭映像の提供やイベント展開も実施する。そうした一連の流れの提案によって、販売の後押しに役立ててもらっています。棚周りを含めた店舗作りは、お店側との協業になりますが、当社はその役割も担っていると思い、積極的な提案を行っています。
自社媒体きっかけでお付き合いが始まったクライアントから、プロモーションや動画制作などのさまざまな相談を受けるような、そんな存在であり続けたいです。

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